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企業概要   耐火性と防犯性を兼ね備えた新しいガラス!
 
企業沿革    
製品紹介     いつ起り得るか分からない、火災事故。  
  合わせガラス     万一起こった場合でも、少しでも火の手の回りが遅くなれば、  
  強化ガラス     脱出や物品の持ち出し時間を確保することができます。  
  曲げガラス        
  ドア     そこで、耐火性だけでなく防犯性にも有効な構造で、より高い  
新製品紹介     安全機能を持つ「ブレーズオフ」を開発しました。  
  防犯用  
   
  建築用   ■ブレーズオフの特長  
  機械用  
▼耐火性 これまでのようにガラスの組成や処理方法を変える  
お問い合わせ
    ことなく、一般のガラスと特殊フィルムでの構成。  
   
  〈建築基準法施工令第112条第1項(特定防火設備  
   
  〔旧甲種防火戸〕)国土交通大臣認定EA-006取得〉  
 
▼安全性 フッ素樹脂膜との合わせガラスのため、衝撃に強く、  
      万一破損した場合でも、破片の飛散や落下の心配  
      がほとんどありません。  
      JIS R3205 合わせガラスT類に適合。  
   
▼防犯性 合わせガラスの中間膜とガラスが強い接着性を  
 
  持っているため、ガラスを破っての侵入を防止。  
      また、中間膜は積層することにより、より防犯性を  
      増していきます。  
    ▼透過性 可視光線透過率が高いので、クリアにガラスの  
      向こうのものを見ることができます。  
    材料にフロートガラスを使うため、建物の他の部分に  
        一般のガラスを使用している場合も、建物全体の  
        ガラスの色調の違いはほとんどありません。